まとめニュース倉庫

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    2020年05月



    1 ばーど ★ :2020/04/18(土) 15:29:52.39

     昨年12月の「M―1グランプリ」で第15代王者に輝いたお笑いコンビ「ミルクボーイ」の内海崇(34)が18日放送のカンテレの情報番組「胸いっぱいサミット!」(土曜・正午)で、交際9年の彼女と結婚することをあらためて宣言した。

     「吉本(興業)の給料だけで3か月連続30万円を超えたら結婚すると、M―1に関係なく昔から言うてましたんで。2月から超えさせていただいて、3月も超えて、4月のお給料がどうかっていうところなんですけど…。めちゃくちゃ超えますね。なので、結婚はさせていただきます」と明*と、司会の漫才コンビ「ハイヒール」のリンゴらから拍手で祝福された。

     内海が「この緊急事態宣言のなか、婚姻届を出しにいくのは、どうなんでしょうか?」と疑問を口にすると、リンゴから「式をして人を集めるのはあかんと思うけど、全然いいんじゃない? いい話」と太鼓判を押された。

     リンゴらから「ソーシャルディスタンスでプロポーズ!」と、ちゃかされると「ソーシャルディスタンス・プロポーズは聞いたことがない!」と、突っ込んだ。

    2020年4月18日 14時31分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20200418-OHT1T50074.html

    (出典 hochi.news)


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    (出典 s.eximg.jp)



    1 かわる ★ :2020/05/01(金) 14:12:36.13

    今、昆虫たちがすさまじい勢いで姿を消している。これは地球が崩壊していく前触れなのか?

     表は鮮やかなオレンジ色、裏は茶色をした光輝く羽が、小刻みにはためいている。

     チョウだ。おびただしい数のチョウが、次から次へと飛んで来る。最初は数千匹ほどだったが、やがて数万、そして数十万匹と増えていく。その光景に驚き、圧倒されながら、私は畏怖の念すら覚えた。

     米国カリフォルニア州東部、まぶしい青空が広がる夏のシエラネバダ山脈で遭遇したのは、ヒオドシチョウの大群だった。私は米ネバダ大学リノ校の生物学者マット・フォリスターとともに、チョウの生態をつぶさに観察できる世界屈指の場所、キャッスル・ピークを訪れていた。タホ湖の北東に位置する標高約2700メートルのこの峰では、45年前から毎夏、隔週でチョウの個体数調査が行われている。そのデータの大半は、フォリスターの指導教官で米カリフォルニア大学デービス校の教授だった、アート・シャピロが集めたものだ。精力的にチョウを研究していたシャピロは、その情報を一つ一つ、カードに記録して残していた。

     フォリスターの研究チームが、蓄積されたこのデータをコンピューターで分析したところ、キャッスル・ピークのチョウは2011年以降、減少していることがわかった。その理由について話している間に、私たちはこのオレンジ色の“もや”に包囲されたのだった。

    「昆虫たちが大変な問題に直面しているという話は、多くの人にとって意外かもしれません」と、フォリスターはうねるように飛んでいくチョウの大群を指さしながら言った。「こんなにたくさんいるのですから、それはおかしいと思ってしまいますよね」

     人類が地球に影響を及ぼす時代という意味で、現代は「人新世(アントロポセン)」と呼ばれている。だがそれでも、さまざまな意味で世界を支配しているのは昆虫だ。推定で1000京(1兆の1000万倍)もの数の虫たちが、至るところで飛び、はい回り、宙に舞い、行進し、穴を掘り、泳いでいる。さらに昆虫は種類の多さでも抜きん出ていて、動物の全種類のうち約80%を占めている。知っての通り、現在の地球環境が維持できているのは昆虫のおかげだ。彼らが花粉を運んでくれないと、花を咲かせる植物はほぼ全滅してしまう。

     生物学者のエドワード・O・ウィルソンはいみじくもこう指摘している。もし、人類が突然姿を消しても、地球は「1万年前の、バランスがとれた豊かな環境を取り戻すだけだ。しかし昆虫がいなくなれば大混乱に陥る」と。

     こうしたことから、科学者たちが最近観察した場所のほとんどで昆虫の個体数が減少しているという事実は、衝撃であり、由々しき事態といえる。それは、キャッスル・ピークのような自然が残る山奥や農業地帯に限った話ではない。家の裏庭といった、私たちの身近な場所でも起きているに違いないのだ。

    ドイツからの不吉な報告

     ドイツのライン川沿いにあるクレーフェルトという町で、地元の昆虫学会を訪れた。元は学校だったという建物には、たくさんの箱が保管されている。箱の中は、昆虫の大量の死骸をエタノールで保存したガラス瓶でいっぱいだった。

    「瓶は毎週のように増えていくので、ちゃんと数えたことはないんですよ」。学会の主任学芸員を務めるマルティン・ゾルグはそう言いながら、おそらく数万本にはなるだろうと答えた。

     1980年代後半、ゾルグたちはドイツ国内のさまざまな保護区における昆虫の状況を調査しようと、「マレーズトラップ」を仕掛けた。これは、ネットをテント状に張り、ハエやハチ、ガ、チョウ、クサカゲロウなど、飛び込んできた昆虫を上部に設置した瓶の中へ集めて捕らえる仕掛けだ。
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/20/041700245/


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    (出典 tmbi-joho.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2020/05/01(金) 16:25:43.92

    社会が変わらないのであれば、私たちが変えないといけない


    「女性軽視発言をした岡村隆史氏に対しNHK『チコちゃんに叱られる』の降板及び謝罪を求める署名活動」を始めて数日経つが、私は反対意見にもきちんと目を向けている。
    反対意見を述べている人の言いたいことはわからなくもない、何故そういう主張をしているのかも理解できなくもない。

    ただ、その彼らの反対意見に私が一番感じるのは「危機感」である。
    日本では何十年にも渡り「女性差別・蔑視発言」が横行してきた。そして自分自身物心がつく時からテレビやラジオ、雑誌や漫画を見て疑問を抱いてきた。

    私の考えや活動を応援してくださる、私より10年、20年、30年歳上の方(ジェンダー関係なく)からこんな風に言われることが時々ある。
    「この状況は何十年も続いてきた。そして私たちは何もしなかった。その代償を背負わせてごめんなさい。だから、私たちはあなたたちを応援します」

    上の世代を責めるつもりは全くない。
    だけど、同時に女性差別や蔑視に溢れる社会をかえることができなかったという点においては、ある程度の「責任」はあるのではないか、と思う。

    政治家が女性やセクシュアルマイノリティ、外国人や障害者に対して発する差別発言を何度聞いてきたか。

    著名人が女性やセクシュアルマイノリティ、外国人や障害者に対して発する差別発言を何度聞いてきたか。

    では、ここ数年で状況は良くなっているか? 私は、良くなっていないと思う。
    むしろ酷くなっているのではないか、と思う事の方が多い。

    「グローバリズム」「ダイバーシティー」「女性活躍」などの言葉がよく見られるわりには差別や蔑視が存在する状態は継続していると思う。(むしろジェンダーギャップランキングは下がり続けている)。
    だからこそ、今回の「女性軽視発言をした岡村隆史氏に対しNHK「チコちゃんに叱られる!」の降板及び謝罪を求める署名活動」には意味がある。

    今まで署名人や政治家の「問題発言・差別発言」は炎上して、「不快な思いをさせて申し訳ありません」と定型文のような謝罪文で済まされてしまってきた。
    そして謝罪をした次の日には、また誰かの似た発言が「炎上」して…の繰り返し。

    それは社会が定型文のような「謝罪」で満足をしており、そういった発言にどんどん寛容になってきているからではないのか?

    だから私は、社会として「差別や蔑視に寛容的はない」という声明を出す必要があると思っている。
    そして被害者が傷つくばかりではなく、加害者がその行動や発言に責任を取る社会にならなければいけないと思う。

    自分も性暴力にあったことがある。一度きりのことじゃない。私も22歳なりに色々な体験をしてきた、そしてその多くは人には打ち明けてない。

    「言葉は刃よりも鋭いものだから」と小さい頃母に言われた。
    だから私にとってセカンド* や性暴力を助長する発言、人間の人格を軽視する発言、一定のグループに対する差別発言、はものすごく重大なことだ。
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5eab9f86c5b62da419ef17d1

    http://chng.it/htD6KNmD

    【コロナ*発言】女性軽視発言をした岡村隆史に対し、チコちゃんに叱られるの降板及び謝罪を求める署名活動開始★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1588226879/


    【【岡村隆史の降板を求める署名活動】 一般社団法人Voice Up Japan代表 「社会が変わらないのであれば、私たちが変えないといけない」・・・】の続きを読む



    (出典 www.cydas.com)



    1 中山富康 ★ :2020/04/29(水) 12:40:55.89

    新型コロナウイルスの感染拡大で、業績悪化による解雇や雇い止めが急速に広がっている。緊急事態宣言などで休業中の事業者も少なくなく、幅広い業種で新規求人は低迷し、
    再就職先探しは困難を極める。感染終息の見通しが立たない中、失業者は「社会から見放されていく」と不安を募らせている。

    「理不尽さ、不安、焦り…。いろいろな感情がない交ぜになった」。3月末、正社員として働いていた札幌市内の旅行会社の職を失った女性(27)は再就職もままならないこの1カ月の心境をとつとつと語った。

    求人募集をしていた食品会社からは「業績悪化で急きょ募集停止にする」と返された。この1カ月で約30社を受けたが、全て不採用だった。
    「職を探すことすら難しい。観光業で働く夢も、諦めざるを得ないのか」と表情をゆがめた。

    雇い止めが撤回されるか見通せていない。

    https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/416742?rct=


    【コロナ失業「職探せぬ」相次ぐ解雇、雇い止め 求人低迷、派遣は一層厳しく・・・!】の続きを読む



    (出典 motor-fan.jp)



    1 水星虫 ★ :2020/04/29(水) 19:23:41.02

    事故や違反の処理に新システム

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/utsunomiya/20200429/1090006806.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    栃木県警察本部は、交通事故の処理や交通違反の取り締まりの際に、運転免許証などを
    スマートフォンで撮影してデータ化することができる新たなシステムを導入し、
    業務の効率アップが期待されます。

    栃木県警察本部が導入したのは、交通事故の処理や交通違反の取り締まりに伴う事務の効率化を図るシステムです。
    これまでは、運転免許証や車検証の情報を現場で手で書き写していましたが、
    新たなシステムでは、スマートフォンのカメラ機能と専用アプリを使って情報を撮影して読み取り
    データベースに登録することが出来ます。
    違反切符も、スマートフォンとプリンターを接続してその場で印刷でき、
    手続きにかかる時間を1件あたり20分から30分ほど短縮出来るほか、
    交通事故や交通違反の位置情報をデータベースに蓄積して、事故が起きやすい場所での
    交通違反の取り締まり強化に役立てることも出来るということです。

    スマートフォンを活用する事故処理や交通違反の取り締まりを効率化するシステムは
    全国で初めてだということで、栃木県警では、端末320台を導入しました。
    栃木県警察本部交通指導課は「事務処理の時間を短縮することで、
    現場でのそれ以外の活動に時間をかけることが出来ると期待している。
    効果を検証し、システムを改善していきたい」と話しています。

    04/29 13:04


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