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    ニュース



    (出典 dol.ismcdn.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2020/05/26(火) 12:37:52.24

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響による雇用情勢の悪化で、特に女性の非正規労働者に深刻な影響が出ている。

    総務省の3月の労働力調査では前年同月比で男性の非正規労働者が2万人増だったが、女性は29万人も減った。
    このうち25万人は子育て世代の35~44歳に集中しており、経済状況の苦しい母子世帯や単身女性への打撃が大きいとみられる。

    これまでに解雇・雇い止めされた労働者は今月に入り、男女合わせて1万人を超え、支援団体から「一刻も早く救済を」との声が上がる。

    「息子の保育所も決まり、4月から働くはずでしたが、仕事がなくなりました。
    子どもに食べさせるため私は1日1食にしています」。電話口から悲痛な訴えが響いた。

    今月19日、母子世帯を支援するNPO法人「しんぐるまざあず・ふぉーらむ」の赤石千衣子理事長らが
    厚生労働省内で開いた記者会見。用意された携帯電話を通し、北陸地方で1歳の長男を育てる20代のシングルマザーが語った。
    https://mainichi.jp/articles/20200526/k00/00m/040/090000c


    【【コロナ渦】 非正規女性、悲痛な訴え 「(コロナの影響で) 仕事がなくなりました。子どもに食べさせるため私は1日1食にしています」 ・・】の続きを読む



    (出典 live-myway.com)



    1 さかい ★ :2020/05/26(火) 15:24:01.44


    2020年5月26日 12時30分(最終更新 5月26日 12時45分)
    https://mainichi.jp/articles/20200526/k00/00m/040/071000c

     大阪府摂津市が事務的ミスで、60代の男性に対し住民税約1500万円を過大に還付していたことが関係者への取材で明らかになった。男性は「還付金は既に借金返済や株取引の損失補塡(ほてん)に充ててしまったので返還できない」と説明している。市側は返還を求めて法的手段に訴える意向を示しているが、男性の代理人弁護士は「返納請求を受けた時点で使い切っていたので、返還義務はない」と主張している。

     弁護士によると、市は2018年7月、男性の口座に住民税の「配当割額及び株式等譲渡所得割額」の還付金として、1667万5577円を振り込んだが、府の調査でミスが判明。本来の還付額は165万5577円だった。市は19年10月に「多大な迷惑をかけたことをおわびする」と謝罪し、差額約1500万円の返還を求めた。

     しかし、男性は年金で生活しており、返済は困難という。男性は取材に「市がやることなので間違いないと思っていた。返還を求められた時には頭の中が真っ白になった」と語った。弁護士は「市のミスが原因なのに、1年以上たった後に責任を取らせるのはあまりにも酷だ」と話す。

     男性の弁護士によると、法律上、男性は不当に利益を得たことになるが、民法は手元に残っている利益について返還義務があるとしている。男性は全額を使ったと主張しているため、市が訴訟を起こした場合、男性側は全面的に争う方針という。

    前スレ ★1 2020/05/26(火) 13:18:08.41
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590466688/


    【【大阪府】摂津市、事務ミスで1500万円過大還付 1年後解る 60代男性「借金返済や株取引の損失補塡で使い切り返還困難」・・】の続きを読む



    (出典 dime.jp)



    1 muffin ★ :2020/05/26(火) 17:15:32.13

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200526-00010001-battlen-fight
    5/26(火) 12:21配信

    25日、木村響子さんが亡くなった木村花さんに関するマスコミ報道へ悲痛な思いを叫んだ。

    5月23日にプロレス団体『スターダム』が「当社所属選手 木村花選手が本日5月23日逝去いたしました。突然のことでファンの皆様、関係者の皆様には深いご心配と、哀しみとなり、大変申し訳ございません。詳細につきましては、いまだ把握出来ていない部分もあり、引き続き関係者間の調査に協力してまいります。木村花選手のご冥福を深くお祈り申し上げます。今後につきましてはご親族と相談の上、お知らせいたします。また他の所属選手の心のケアにも努めてまいります。以上」と発表。
    芸能人として花さんが所属していた芸能事務所WALKのHPからは、現在アクセスが集中した結果か花さんのページが消えている状態だ。

    テラスハウス出演内容に関しての誹謗中傷が取り沙汰され、様々なマスコミがこの件に関して報道している状況だが、死因に関しては24日時点での公式発表は無く、母である元プロレスラーの木村響子さんは「マスコミの皆様へ 警察や スターダム事務所に詳細を問い合わせるのは おやめください お仕事に詳細がでてしまいます 死者のプライバシーを どうか尊重してあげてください ギリギリのところで 闘っているひとたちの背中をおさないでください もう誰ひとりも傷つけないでください」と、様々な媒体からくる取材依頼に自粛をお願いしていた。

    しかしこのお願いの翌日25日、一部マスコミが遺書が存在していたことやその内容の一部などを公開。
    これに響子さんは「連鎖を生まないために 花のプライバシーを守るために 触れないでほしいと 泣いて頼んだ結果がこれですか 誰も信用できない 弔う時間をください」と悲痛なコメントを出した。
    中略
    花さんが亡くなってまだ3日、連日の報道に遺族や関係者への配慮が求められる。

    ★1が立った日時:2020/05/26(火) 14:51:17.07
    マスコミの遺書公表に木村花さんの母・響子さん「花のプライバシーを守るために 触れないでほしいと 泣いて頼んだ結果がこれですか」★2 [muffin★]
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1590475838/


    【【マスコミ】 遺書公表に木村花さんの母・響子さん「花のプライバシーを守るために 触れないでほしいと 泣いて頼んだ結果漏らしてしまう・・」】の続きを読む



    (出典 ranking.xgoo.jp)



    1 夜のけいちゃん ★ :2020/05/25(月) 14:32:28.59

    5/22(金) 7:47配信

    来年で発売50周年を迎える日清食品の即席カップ麺「カップヌードル」。最近では新型コロナウイルスの影響で外出自粛が求められる中で保存食としても脚光を浴びているが、もはや「国民食」と言っていいほどのロングセラーである。これほど売れ続けているのは、常に若者の心をつかみ続けているからだろう。マーケティングの秘密を探った。
    インタビューに応じてくれたのは、同社でカップヌードルブランドを担当する白沢勉さんと谷内友樹さんだ。
    「お湯を入れて3分待つだけ。持ち運びも簡単で、いつでもどこでも食べられる。発売当時から変わらないカップヌードルの価値が、今あらためて認められていると感じています」と語る白沢さん。この傾向は特に若者に関して顕著だという。

    ■失敗したくない若者気質
    「若者へのインタビューなど、調査を重ねて分かったのですが、現代の若者のキーワードは『失敗したくない』と『コスパ』です。さらに、この『コスパ』という言葉を突き詰めていくと、値段や量、味だけでなく、簡単にできること、さらには失敗しないことなどまで、そのすべてを『コスパ』という一言で表現していることがわかりました」
    確かに若者と接していると、コストパフォーマンスを意味する「コスパ」という言葉をよく聞く。白沢さんが続ける。「もはや『コスパ』は、費用対効果だけを意味する言葉ではなくなってきているのです」。お湯を入れるだけのカップヌードルは、つくるのは極めて簡単で、ほとんど失敗のしようがない。まさに究極の高コスパ商品なのだ。実際カップヌードルはここ数年、最高売上記録を更新し続けている。

    さて、カップヌードルといえば印象的な「攻めた」CMを思い浮かべる人が多いだろう。なかなか外部からはうかがい知ることのできないカップヌードルの宣伝戦略についても二人に聞いてみた。
    2020年の現在から10数年前までさかのぼってみよう。例えば、2004年から05年までの「NO BORDER」や、06年から08年までの「FREEDOM 自由を掴め。」シリーズを覚えている人もいるだろう。そのころのカップヌードルのCMは、まさに「人類」を意識した壮大なテーマを掲げていた。
    当時は宣伝担当だったという白沢さんは「『たかがカップ麺が何を言っているんだ』と言われたこともありましたが、それくらいの強いメッセージ性を前面に打ち出していました。CMソングにもMr. Childrenや宇多田ヒカルなど、若者に人気のアーティストを起用しています。当時は、若者ひとりひとりの生活スタイル、あるいは持っているものに、そこまで差がなかった時代です。ですから、マスメディアを通じて、エモーショナルなメッセージを訴えれば、多くの若者たちに届けることができていました」と振り返る。


    以下ソース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200522-00000003-nikkeisty-bus_all&p=1


    【【自粛中生活】売り上げ更新カップヌードル 若者つかむ「高コスパで美味しい」 。】の続きを読む



    1 チミル ★ :2020/05/25(月) 12:07:58.60

    新型コロナウイルスの感染防止のため、在宅勤務を実施する企業が増えるなか、大手下着メーカー、フジボウアパレル(東京都中央区)は、在宅勤務の経験のある女性を対象に「在宅勤務とブラジャーの着用の有無」に関するSNSアンケートを、同社の公式Twitterで実施した。それによると。「自宅にいる時でも常に着ける」と「仕事スイッチを入れるために着ける」を合わせ約6割が在宅勤務中にブラを着用していることが分かった。一方で、在宅勤務中にブラを着けない女性も約4割を占めた。同社のノンワイヤーのB.V.D.『涼ブラ』を開発した企画部のデザイナー、横内美幸さんは、オン・オフの切り替えのためにもブラ着用を推奨。「新しいワークスタイルに合わせ、ブラジャーはこれまで以上に快適さが重視される」と指摘している。


    ※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
    https://www.sankei.com/life/news/200525/lif2005250001-n1.html

    (出典 www.sankei.com)


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