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金融・投資



(出典 afpbb.ismcdn.jp)



1 田杉山脈 ★ :2020/06/05(金) 20:23:42.35

過去のおよそ3カ月間で、米国の富裕層の資産が5650億ドル(約62兆円)増えていたことが分かった。同国の進歩的なシンクタンク、政策研究所が3月18日以降のデータから報告書をまとめ、今月4日に発表した。

新型コロナウイルスの感染拡大で多くの米国人が経済的な打撃を受ける中、富裕層との格差が一段と広がった形だ。

報告書によると富裕層らの現在の資産総額は3兆5000億ドルで、感染拡大初期から19%増加した。アマゾンを率いるジェフ・ベゾス氏の資産だけでも、3月18日時点と比べて362億ドル増えたという。

同日以降、新規の失業手当を申請した米国人の数は4300万人近くに上る。低所得の労働者の中でも旅行やサービス業に従事する人たちがとりわけ大きな痛手を被っている。

今回発表された数字は、持つ者と持たざる者との分断がいかに深まっているかを如実に示すものだ。こうした状況は、米国全体での社会の不安定化に拍車をかけている。専門家の指摘によれば、富の不平等は現在の危機的状況によってさらに悪化する公算が大きい。

富裕層の資産が拡大する背景には、株式市場の目覚ましい回復がある。連邦準備制度理事会(FRB)がかつてない規模の金融緩和策を講じたことが影響し、ナスダックが史上最高値に迫るなど、株式市場は大幅に値上がりした。

実体経済と乖離(かいり)した市場の動きにより、格差の拡大が加速していると専門家はみている。
https://www.cnn.co.jp/business/35154855.html


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(出典 gendai.ismcdn.jp)



1 デンジャラスバックドロップ(SB-iPhone) [US] :2020/05/11(月) 14:29:05.86


■航空株すべて売却「乗客戻らない」

バフェット氏は米国経済の明るい将来を信じる一方、冷徹な投資家の顔もみせた。
株主総会ではデルタ航空など保有していた米大手エアライン4社の株式をすべて売却したと明かした。
エアライン株はバフェット氏の「お気に入り銘柄」として知られていただけに驚きが広がり、株主からの質問も集中した。

このほど売却したのはデルタのほか、アメリカン航空、ユナイテッド航空、サウスウエスト航空の4社。
バフェット氏は2月にデルタ株をいったん買い増したことについて「間違いだった」と認めた。
「外出制限が人々の行動に与える影響は分からない。3~4年後に、
昨年までのように飛行機に乗るようになるのか見通せない」と悲観的な見方を示した。

■原油急落「掘っても採算が合わない」

バフェット氏の誤算は他にもあった。バークシャーは19年4月、米石油開発会社オキシデンタル・ペトロリアムの優先株を100億ドルで引き受けると発表した。
ところがコロナと産油国の対立で供給過剰に陥り、原油価格が急落。オキシデンタルは業績悪化で現金で配当を払えなくなり、代わりに株式を割り当てる事態になった。
バフェット氏は当時は魅力的な投資先だったと釈明した。

バフェット氏は原油価格の先行きについても弱気だった。石油開発会社は「(今の原油価格で)掘っても採算が合わない」と述べ、
業績回復の遅れを覚悟しているようだった。原油価格の低迷が続き、エネルギー会社の債務不履行が相次げば、株主が損失を被るのは避けられないとの見方も示した。

続きはソースで


(出典 article-image-ix.nikkei.com)

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58768990T00C20A5I00000/


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1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/25(日) 17:43:16.71


(出典 image.news.livedoor.com)


テレビ朝日系列で毎週月曜よる11時20分より(一部地域を除く)放送している『かみひとえ』の未公開映像がAbemaTVで配信され、“元ネオヒルズ族”の個人投資家・与沢翼がお金を稼ぐ理由を明かした。

2013年頃、秒速で1億円稼ぐ男として話題になった与沢翼。その後、会社の倒産や破綻を経験。地獄の日々を乗り越えた今では海外に移住し、個人投資家としてお金を稼いでいるという。

今の純資産を聞かれると「75億円くらい。借金はない」と明*与沢。与沢はなぜそこまでして大金を稼ぐ必要があるのだろうか。与沢は「稼ぐことは、空気を吸うのと同じぐらい当たり前。
あまり考えたことがない」と前置きし、「なんで頑張るのって、よくコンプレックスからきてるっていう話あるじゃないですか? ああいうコンプレックスに近いものなのかな。
お金に対する恐怖ですね。お金持ちになりたいというよりは『貧しくなりたくない』って気持ちが強い」と真剣な表情で語る。


(出典 image.news.livedoor.com)


「逆にいうと、みんなえらいなぁって思います。あんな安月給で、コツコツコツコツ、60歳とか70歳までよく働けるなぁって思う。すごくみんな真面目なんだなぁ、勤勉なんだなぁって。
僕はかったるいので、最低でも30代で仕事しなきゃいけない期間は終わらせようって思った。みんなの方が、普通の人の方が、真面目でえらい。僕は面倒くさがり屋だと思っています」

与沢の言う“コンプレックスに近いもの”は、一体どこから発生したのだろうか。幼少期の経済状況について聞くと、与沢は「(貧困の経験は)まったくないです。
祖父母が旅館を経営していて、ものすごい裕福だったんですよ。実は小学6年生まで、僕は祖父母に育てられていて。
秩父っていうド田舎で、自然があって1学年1クラスしかない。そこから中学に上がって両親と生活するようになった」と話した。
裕福な生活なのに、なぜ“お金に対する恐怖心”が芽生えたのだろうか。

「お金があったからです、逆に。あったから、この生活がなくなっちゃうのが怖かった。祖父母が高齢になってきたのもあるんですけど、
時代についてこれなくなって、毎年客数が減ったり、売上が減っていた。すごい恐怖感があったんですよ。だから商売って怖いなっていうのをずっと見ていて。
お金っていつなくなるのかわからない。おじいちゃんがそういう話を僕にすごいしてきたんですよ。『翼、勝って兜の緒を締めよだぞ』って。
『いいときほど、兜の緒を締めないと切られるぞ』と。その話を何千回聞いたかわからないぐらい聞かされた」


(出典 image.news.livedoor.com)


お金さえあれば何でもできるというのが与沢の価値観なのだろうか。与沢は「それは、本にも書いたぐらいです。
全ての前提にはお金というものが、幸福の土台にあると。当たり前すぎて、言うまでもないかなと思っている」と断言した。

与沢は世の中の人の仕事観、金銭観についてこう疑問を投げかける。

https://news.livedoor.com/article/detail/16979590/
2019年8月25日 16時0分 AbemaTIMES


【【今はかわいくなってる】元純資産75億円、なぜ“元ネオヒルズ族”与沢翼はお金を稼ぎ続けるのか?最近じゃ10億溶かしたとか?】の続きを読む



(出典 www.ticketlife.jp)



1 みつを ★ :2020/04/03(金) 18:52:32 ID:SU9/uIvj9.net

【速報】
ANAホールディングスは取引金融機関に総額1.3兆円の融資枠設定を要請した

https://twitter.com/jijicom/status/1246012575415816192?s=21
2020/04/03
(deleted an unsolicited ad)


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(出典 assets.media-platform.com)



1 新種のホケモン ★ :2020/03/28(土) 13:24:11 ID:CAP_USER.net

【記事再編集】

韓国は、別名をサムスン共和国とさえいわれる。サムスン電子は韓国を代表するグローバル企業で、時価総額は韓国内では圧倒的な1位(3月26日現在、290兆1314億ウォン)。2位のSKハイニックス(同61兆3706億ウォン)とは4倍以上の開きがある。

 新型コロナウイルスにより世界の株価指数は暴落を重ねているなか、今年1月頃から韓国では若者から専業主婦、退職世代に至るまでサムスン電子の株を買うブームが起きている。

(中略)

 今回の新型コロナウイルスによる急激な株価暴落局面で、「再び大きなチャンスが巡ってきた」と、韓国の個人投資家たちは考えた。サムスン電子に自分の持ち得る限りの力を振り絞って投資するという現象が生まれている。1月20日に韓国で初めて新型コロナウイルスへの感染が確認されてから、個人投資家たちは、1月24日までの5日間に、サムスン電子の株を6兆9623億ウォン分買い越した。

 一方、海外の投資家は反対の行動に出た。サムスン電子株を6兆9773億ウォン売り越したのだ。サムスン電子に対する個人と外国人の考え方が真逆に動いたといえる。

 こうした個人投資家と外国人投資家が対峙している状況を捉えて新しい造語もできた。

 いわく「東学アリ運動」という。

 今から136年前の1884年、反封建・反侵略を掲げて農民が蜂起。このときの社会改革運動は「東学農民運動」と呼ばれる。これにちなんでつけられた名前で、アリとは個人投資家のこと。

 韓国では、株に投資する個人を非力だが数が多いという意味で俗に「アリ」と呼んでいる。小さなアリが外国勢力に立ち向かっている様子から名づけられた。韓国のSNS上では、「2021年のサムスン電子株主総会は光化門広場で開かれる」というような書き込みが目立つ。「その心は、韓国のほとんどの人たちがサムスン電子の株主だから」だという。

 サムスン電子株は昨年末1株当たり6万ウォン(約6000円)という最高値をつけたが、現在は4万ウォン台にまで落ち込んでいる。ところが、4万ウォン台以下には下がらない。どうもアリたちが買い支えている効果が現れているようなのだ。

(中略)

 スマホ加入の非対面口座だけでなく、証券会社に直接出向いて口座を開設する人も増えているという。こちらは主に高齢者だという。つまり、韓国の老若男女がサムスン電子の株を買い漁っているということである。

 いったいどこから株に投資するお金が出てきたのか。

 もちろん、富裕層など現金を確保していた人たちもいただろうが、株取引に新規参入した人たちの多くはどうも信用取引に走っているらしい。つまり、株価の上昇を見込んで借金し、その資金を株投資に回しているわけだ。

 実際、金融投資協会によると、3月11日に個人投資家たちの信用取引融資残高が、10兆1345億ウォンを記録したそうだ。背景には「今サムスン株を買っておけば間違いなく儲かりますよ。一時的に借金しても今は超低金利だから借りた方がお得ですよ」と信用取引を勧める人たちがいるようだ。

 そうした口車に乗せられてサムスン株の投資に走っている人が多いとしたら、ちょっと危うい気がする。

 信用取引は株が上がればレバレッジが利いて儲けが大きい半面、もし株価が下落し一定以下になった場合、証券会社が担保に取っていた株を強制的に売り飛ばし、手元には大きな借金だけが残る羽目になりかねない。

 サムスン電子にかける韓国人たちの夢は大きいが、果たして望み通りにパンデミックが収まって景気回復に向かうのか。

 韓国の人たちは大きな賭けに打って出てしまったようだ。

以下略
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/59916

2020.3.27(金)
アン・ヨンヒ

★1
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1585352750/


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